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ありえねぇファンド: 最終日の成績


ありえねぇファンド、最終日の成績です。


最終結果: 79,400円の儲け!


日経平均: 17,287.65(23.71)



  ありえねぇファンド、最終日。 本当にありえねぇ話

がありえねぇことになってしまった。(笑) 


最終日の今日、さらに成績を上げて、

最終結果として、79400円の儲けとなった。 


投資金額が3,714,500円なので、

ROI(投資利益率)は:


79、400円 ÷ 3,714,500円 = 2.14%



とまあ、儲けは儲けに変わりないが、

そんなにいい成績とは言えない。 


株の投資の場合、8-10%のリターン

は欲しいところである。 


でも、“損したより設けた”方

があたりまえだが、ましである。


1週間の結果を見ると、なんといっても、

トレンドマイクロ(4704)がこのファンド

の主人公であった。1週間ずっと

株価を上げていて、最終日の金曜日は、

一人で10万円もの儲けをはじきだしてくれた。 


ファンディメンタルな要素を見ると、

NECと協業による法人向けのPC

の免疫システムを共同開発したという

ニュースが今週あった。 


やはり、あのアメリカの経済学者

が行なった“ダーツで適当に選んだ株

とアナリストが選んだ株価が数年後に同じ

パフォーマンスを見せた”という話

は本当だったのだろう。 


 来週は同じく、違う銘柄にて、週間、月刊

のものを選ぶ。 そして、ルールを少々変えて、

為替もやってみることにする。


 まったく、日々、投資のアナリストをしている

事が無駄になるのであろうか・・・・ それとも、

これが新たな”投資理論”になるのであろうか。

これだから、投資の世界はおもしろい!!



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by boeing747taka | 2007-03-31 23:03 | ありえねぇファンド
ありえねぇファンド: 第4日目の成績


ありえねぇファンド、第4日目の成績です。

結果: 46,600円の儲け。


日経平均: 17,263.94(9.21)


  ありえねぇファンドなんて適当な名前をつけたが、

ありえねぇ話が本当にありえねぇ話

になってしまった。(笑) 


今日の儲けはなんと4万円を越えた。 

日経平均も少しであるが上げている。 今日は上げている

銘柄はわずか2つしかなく、良く見ると

一番上げているトレンドマイクロという会社は、

今週月曜日から着実に上げていて、

今日なんか、95,000円の儲けを出している。 


他には、日立マクセルとアセット・インベスターズ

は月曜日のみ上げて、その後続けて下げている。 

アドテックは水曜日までがんばって

上げ続けていたが今日、下げている。 

他の銘柄は、最初から着実に下げている。 


ようは、上記の2つの銘柄があとの8つの銘柄

を支えているという内容になっている。 


しかし、これが、“通常”のファンドの内容であり、


これを理由にファンドを組むものである。 


残り1日、楽しみである。


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by boeing747taka | 2007-03-29 21:34 | ありえねぇファンド
ありえねぇファンド: 第3日目の成績


 ありえねぇファンド、第3日目の成績です。


日経平均: 17254.73(-110.32)


20,000円の儲け。


アドテック 138円  1000円の儲け。

ジャルコ 130円 8000円の損。

インテリジェント・ウェイブ 71100円 6500円の損。

エムビーエス 198000円 13000円の儲け。

西日本シティ銀行 515円 10000円の損。

タカタ 4590円 17000円の損。

トレンドマイクロ 3140円 60000円の儲け。

日立マクセル 1614円 1500円の損。

アセット・インベスターズ 207円 2000円の損。

情報企画 285000円 9000円の損。



   午前中、20,000円台の儲けであった。 

そして、終わってみると20,000円の儲けになっていた。 

今日は日経平均が下がっているのに儲けに転じた。 

昨日は日経平均が下がり、儲けも下がったが、

今日は逆であった。


昨日の23400円の損から一転して儲けに転じた。 

あれだけテクニカルやファンディメンタルな分析する

意味がわからなくなってくる。 

こんな“適当”に選んだ株が

こんな成績をだすとは。(笑)




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by boeing747taka | 2007-03-28 22:15 | ありえねぇファンド
ありえねぇファンド: 第2日目の成績


ありえねぇファンド

3月27日(火曜日)の結果: 23,400円の損。


アドテック 140円  3000円の儲け。

ジャルコ 134円   4000円の損。

インテリジェント・ウェイブ 71,600円   6000円の損。

エムビーエス 190,000円  5000円の儲け。

西日本シティ銀行 514円 11000円の損。

タカタ 4630円  13000円の損。

トレンドマイクロ 3040円  10000円の儲け。

日立マクセル 1615円  1400円の損。

アセット・インベスターズ 207円  2000円の損。

情報企画 290,000円  4000円の損。



日経平均: 17365.05 (-156.91)


  昨日は儲けであったが、今日は損に転じた。 

朝方、4000円ほどの損であったが、

終値は大きく損の方へ向かった。 

昨日は日経平均を上げていたが、今日は下げている。 

やはり、日経平均が上がると、このありえねぇファンド

は上がるのであろうか。(昨日はそうであった。) 


儲けに転じている銘柄は10銘柄

のうち2つしかない。  


通常なら、ある程度設けた地点

でクローズするのだが、この市場テストは、

1週間後どうなっているかというデータ

をとりたいので、そのままにしている。 


このデータを元に新たな投資戦略方法

を考える予定なので、今週1週間は、

売り買いせずにこのファンド

がどうなっていくかを見届ける予定である。



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by boeing747taka | 2007-03-27 23:17 | ありえねぇファンド
ありえねぇファンド: 第1日目の成績


さあ、待ちにまった、ありえねぇファンド

の1日目の成績です。



それはもう、わくわくで朝、目覚めて、

ここ、オーストラリアより

1時間の時差がある日本市場が

開くのを今か、今かと待っていました。   



そして、いざ、開始!!!


 朝方、多くの株が下げて、2万円台の損になっていた。


が、お昼からまきかえして、1万円台の儲けに変わった。


そして、終値は、4400円の儲けで終了した。



ちなみに、今日の日経平均は、


17521.96(+41.35)円

であった。  でだしまずまずの成績である。



そして、このゲームのルールであるが、この1週間は

成績を見るために、1株も売らずに金曜日の取引を

終えるということである。 


そして、常に日経平均のデータを

表示する。  ということである。


 適当に選んだ株がまずは、4400円儲けた。(笑)




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by boeing747taka | 2007-03-27 00:11 | ありえねぇファンド
投資家大募集!? 新ファンド勃発!!



数十年前の話。 アメリカのある経済研究者が

おもしろいデータ採集を試みた。 

通常、(というかあたりまえだが)投資会社は投資戦略

を練るとき、ありとあらゆるデータを分析して、そして各自

の投資戦略理論にて決断をくだす。 ようは“過去のデータ

を参照に将来の予想をする”というのが、

通常の投資方法なのだが、この経済研究者はふっと

疑問に思ったそうな。 「はたして、将来の予想なんて、

本当にできるのであろうか? どうせなら、ダーツ

を投げて“適当”に選んだ株に投資したって結果は

同じではないだろうか。」という疑問を抱き、本当に

ダーツ投げをして選んだ株をいくつか選び、

同じ時期に投資のプロが選んだ株と数年に渡り

どっちの方法が儲けているかという

市場テストをしたそうな。 


するとどうでしょう! ダーツ投げして選んだ株と、

投資のプロが選んだ株の成績がほぼ同じだったとか!! 

あれだけ、あれこれやって選んだのに同じとは、

投資のプロもいやになりますよね。(笑)



と、言うわけで, 我がウンバット経済研究所も

同じ事を日本株でやってみよう!! 


日本株は4桁の数字で示されているので、

小さい紙に0から9までの数字を書き、

まぜながら適当に4つの数字をくじ引き方式に選んだ。 


そして、その番号が実際に使われている番号かをチェック。 

中には、使われていない番号もあるので、それは廃棄。 

そして、10銘柄の株をその“くじ引き”により選びました。 

名づけて“ありえねぇ・ファンド”、銘柄と選んだ

今日現在(3月25日(日曜日))の値段は下記の通りです。


6840 アドテック(JASDAQ) 137円

6812 ジャルコ (JASDAQ) 138円

4847 インテリジェント ウェイブ (JASDAQ) 77,600円

1401エイビーエス (福岡Q) 185,000円

8327 西日本シティ銀行 (東証) 525円

7312 タカタ (東証)4760円

4704 トレンドマイクロ (東証)3020円

6810 日立マクセル (東証)1629円

3121 アセット・インベスターズ (大証2部) 209円

3712 情報企画 (マザーズ) 294,000円


そして、投資額は各株の最低必要株数の投資として、

合計で、3,714,500円の投資となりました。 


まずは、今週1週間でどうなるか見てみます。 


そして、今後、週間用、月間用、年間用など

と分けてやってみようと思います。 


でも、これで本当に儲けることができたら、

本当に”ありえねぇファンド”を立ち上げようかな。

というより、本当に儲けても、こんなもんに

本当に投資する人いるのかな?

よっぽどの競馬好きかカジノ好きな人

のみでしょうね、興味示すの。(笑)



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by boeing747taka | 2007-03-25 17:41 | ありえねぇファンド
7800億円の損をだしたやつが再挑戦!?



これは、半年くらい前の話であろうか。 

アメリカにブライアン・ハンターというファンドマネージャー

がいた。 (注:ファンドマネージャーとは、

投資・証券・金融関連の会社にて、法人・個人から

預かった金を運用して、(株、為替、不動産などに投資して)

その資産を増やし、手数料やコミッションで儲ける人) 



この人、アマランスと名づけられたファンドにて、

客から金を集めまくり、(有名ファンドになると、

これくらいの金は簡単に集まる。)

天然ガスなどの先物取引を中心に投資をしていた。 


そして、なんとみごとに7800億円という天文学的な

数字の損害を出した。 投資の世界は、プロ野球選手の

世界と似ている。 前の年の成績で今年の給料、

場合によっては契約まで決まる。 


NYに勤務しているバリバリ・ファンドマネージャー

になると年収うん億円なんていう、それこそ、アメリカ

のメジャーリーガーなみの資産を持った人もざらにいる。 


そんな世界だから、逆に大損するといっぱつで、クビになる。 


当然、この人もクビにはなったのであろうが、

なんとこの7800億円もの損害を出した

ファンドマネージャーが復活するそうな。 


いったいどこの会社が彼を雇うのか知らないが、

“Second Chance”の国、アメリカらしい話である。 


俺の経験からいうと、

日本やオーストラリアを生きぬくより

アメリカで生きぬく方が難しい。
 


表向き、“自由の国、実力社会の国“なんて言われているけど、

実は”金と権力の国“

そして、”学歴社会の国“なのだ。 


学歴と実力があるやつが上に上り(実力Onlyではだめ)、

権力と金があるやつが国を動かす。 そんな国である。 



しかし、その反面、失敗しても再度、挑戦できる環境があるのも

アメリカである。 今回の話もまさにそれであろう。 


「もう一度、ばんがろうじゃないか。」とでも言って彼に

再度のチャンスを与えたのであろう。 


でも、いったいどこの会社が彼を採用したのであろうか。 


そして、そんな彼にいったい投資する人がいるのであろうか。 


そんな疑問が残るが、きっと投資する人はいるであろうし、

それなりの金額の金が集まるであろう。 

それがアメリカなのである。 


俺もいつの日かこの業界に挑戦してやる!!




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by boeing747taka | 2007-03-24 22:33 | 市場レポート (株の巻)
朝起きたらとなりに死体が!



とある人がロンドン行きのBritish Airways

のファーストクラスに乗ったそうな。 

心地よいファーストクラスの席、きもちよく寝ていたそうな。 

そして、朝になり起きてみると隣に見知らぬおばちゃんが

毛布をかけられて寝ている。 


いつの間にこのおばちゃんは俺の隣にきたのであろう。 


飛行機が飛び立った頃には、誰もいなかったのに・・・ 


寝起きのぼーとした頭で考えているといきなり


そのおばちゃんの頭からかけられていた毛布がずり落ちた。 


「ぎえー!!!」 



そのおばちゃんはまるでミイラのような肌の色で、

目は違う世間を向いていた。 そして、こちらの応答にも

何にも反応しない。 その人はあわててスチュワーデス

に連絡すると、なんと彼の思った通り、“死んだ人”らしい。 




なんでも、下の席(エコノミー)にいたおばちゃんで、

フライトの間に亡くなられたそうな。 



そのまま放置しておくにもいかず、どこか空いている場所に

“保管”しようと思ったが、いかせんほぼ満席のフライト、

“置く場所”がなかったらしい。 



そこで“席もゆったり”して保管でき、空いている

そのファーストクラスの席にその死体を保管していたそうな。 



もうその男性はびっくりというよりカンカンに怒っていたそうな。

「なんで俺のとなりに!」とばかりに。 



まあ、彼の気持ちもわかりますよね、高い金、出して

乗ってるファーストクラスにいて、“ゆっくりきもちよく”

寝ていて、起きたら横に死体が! 



でもみなさん、これは、“本当に仕方がない事”なので、

British Airwaysを責めてはいけません。 



問題の焦点は、フライト中に死体がでてそれをどう対応した

かなのです。 上空で行き場のない狭い機内で起きた事件

ですので、この対処方法がベストと思います。 



いくら死んだからといって貨物室やトイレに保管なんていうの

もできないですしね。 



ちなみに、こういう判断はそのフライトの機長にゆだねられ、

きちんと法律で守られています。 


飛行機の登場口のドアが閉まった地点で全責任と判断、

そして法的な秩序は全て機長にゆだねられるので、

今回のようなケースでも、一応この男性は、文句は言えますが、

法的なアクションは一切とれません。 

(その代わり事故があった際は、真っ先に責任の矛先が機長に

行きます。) 



まあ、この男性もさぞかし大変だったでしょうけど、

こういうケースに遭遇した機長って、この男性より

大変なんですよね。 警察にありとあらゆる質問されて。 



それこそ、犯罪者のような扱いを受けるときもあります。 

「なんでこの人の命を救えなかったのか。」、

「対応に落ち度はなかったのか。」、「どうすれば、救えた

か。」、「なぜ近くの空港に緊急着陸しなかったのか。」なんて。


警察よ、パイロットは医者じゃねー! 



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by boeing747taka | 2007-03-20 23:57 | ありえねぇオージーニュース
3月11日の週の為替相場レポート



今週の円・ドル相場はここ2週間で、

おとなしい相場であった。 

117円台と116円台をいったりきたりした。 


今週は、日米の経済発表がメインの判断材料となり、

先週と先々週のような活発な動きはなかった。 


今週は、記録的に少ない取引数であった。

私は、通常、1週間で20から30回

(場合によっては40回)

のトレードをするのであるが、

今週はなんとたったの4回のみ。 



やはり今週は、大きな判断材料がなかったので、

ずっと様子見モードであった。 


これも一つの戦略と思う。 


いくらチャートが良く見えても(テクニカルな面)、

判断材料に使うニュース(ファンディメンタルな面)

がないと、私は最終的に判断を下さない。 


テクニカルとファンディメンタル、両方

がそろって初めて判断を下す



という私の戦略であるので、

今週はトレード数が異常に少なかった。 


まあこんな週もあるであろう。 


私の投資のモットーの一つ、

“儲けれたのにと悔やむより、

損をしなかったことに喜びを感じろ。”
である。 


今週はその数少ない、4つのトレード、全て儲けた。 


(通常は20から30ものトレードで2,3はマイナス

があるのであるが。)




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by boeing747taka | 2007-03-16 22:23 | 市場レポート(為替の巻)
これを読んだら、あなたも娼婦に??


なーーんてすごいタイトルつけちゃいました

けど、先週末の新聞にでていた記事の話を。



ここ、オーストラリアはブリスベンでの話し。



QUTというブリスベンにある大学がブリスベンに

いる売春婦の調査をしたらしい。


なんでも、多くの売春婦は彼女たちの

”仕事”に満足しているらしい。

新聞にでていたインタビューをうけた

女性はなんと1年に$150,000

も稼いでいるとか。(注:約1300万円)


そして、その調査によると、

66%の娼婦は、その仕事を得る前に

普通のOLなどの仕事をしていて、

25%の娼婦は、大学学位以上の

学位を持っているらしい。


みなさん、誰かが「私、売春婦やってます」

なんて言ったらどんなイメージわきます?



おそらく、”その人は、アホで、

麻薬につかってて、仕事が

他になく生活にこまってて、

しかたなしにその業界に飛び込んだ。”

なーんて想像するでしょうね。


しかし、この記事にでていた人の

話によると、最近はそうでもないらしい。

(上記のデータが物語っている。)


なんでも、給料がいいから、とか、

”その仕事”が好きだからなどの

理由で転職するらしい。


その女性は、「この仕事は、Professional

の仕事である。」と言っていた。



ふっと、昔、アメリカでの事を思い出した。



アメリカでゴルフを教えていた頃、生徒の一人に

トルコ人がいた。 トルコ人はとても親日派が

多く、日本人にはとてもなじみやすい人種だが、

海外に来ている金持ちはパーティー野郎が多い。


そんな彼もその一人であり、ある日、誕生日

パーティーに呼ばれていった。

そこには、たくさんの人が来ていたが、

ある1人、めだってきれいで、しかも、

とても社交的、おまけにとても気がきく

女性がいた。 それは、まるで、古きよき時代の

アジア人女性のようにおもてなしをしていた。

そして、誰とでも気楽に話せるばかりか

誰のどんな話にも会わせて会話ができる人で

あった。 「サービス産業の人間か

営業の人」かなと最初は思っていた。


すると、なんと彼女は娼婦であった。

そのトルコ人が彼女の客らしい。(笑)

お得意さんらしく、誕生日パーティーにまで

来てくれるくらい仲がいいらしい。(笑)

(注:言っておくがそのパーティーは

普通のパーティーで彼女が”踊る”ことは

なかった。)


そんな彼女がぐちをこぼしていた。

「私は、”まとも”な男性とは結婚

できないであろう。 人々は私たちの

”仕事”を汚い仕事としか見ていない。

でも、私たちは、”人に幸せな時を与える

プロフェッショナルなのよ。」と。


 確かに”幸せなひと時”を与えては

いるであろうし、彼女の言う事も理解はできるが、

その考えが人々に受け入れられるのは無理であろう。

みなさん、どう思う?


でも、娼婦ってそんな儲かるんだ。

俺も新聞に広告出してみようかな?



「夢のようなひとときをあなたに!

ルックス: 赤井ひでかず似

体系: 体育系くまのぷーさん

連絡: 1-800-SEXYPOOSAN 」



なーーんてね!



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by boeing747taka | 2007-03-12 23:09 | ありえねぇオージーニュース